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ドラフト労務管理事務所













Profile 事務所概要
会社名

ドラフト労務管理事務所

所在地

〒537-0025 大阪市東成区中道3丁目15番16号 毎日東ビル4階

問合せ先

TEL:06-4307-3931
E-Mail:contact@draft-sr.com

代表者

鈴木  圭史

代表者経歴

1974年
1998年

2000年

2002年
2006年


2008年
2011年
2012年
2013年

2014年

2015年
2016年



誕生
追手門学院大学  卒業
設備機器の卸売会社に勤務
社会保険労務士資格取得
資格取得と同時期に人材派遣会社の本社に入社し約9年勤務
大阪府社会保険労務士会の会員となる
人材派遣会社の監査役就任
特定社会保険労務士の付記
(大阪府社会保険労務士会の研修+試験合格)
人材派遣会社を退任し、ドラフト労務管理事務所を設立
大阪青年会議所へ入所
派遣元責任者講習の講師を開始
追手門学院大学にてキャリアガイダンスを担当
大阪産業創造館・あきないえーど経営相談員を任期3年にて務める
一般社団法人KSIAの監事に就任
NPO法人世界人材育成機構の監事に就任
大阪商工会議所へ入所
大阪商工会議所・法律懇話会の会員となる
派遣先責任者講習の講師を開始
経済産業省後援ドリームゲートアドバイザーに就任
読売新聞大阪本社広報局マイベストプロ認定

業務内容

【 1. 労働契約コンサルティング業務 】
  ○製造業などの構内請負契約の提案
    →  労働者派遣契約から業務請負契約への変更
    →  職業安定法施行規則第4条・昭和61年労働省告示37号などに関する対策
    →  下請代金支払遅延等防止・製造物責任法・個人情報保護法などに関する対策
  ○労働者派遣契約の提案
    →  政令26業務に関する該当確認
    →  一般労働者派遣許可申請・特定労働者派遣届出・職業紹介許可申請などの手続き代理
    →  労働者派遣契約締結から当該事業の運営に関する提案

【 2. 労務管理支援業務 
  ○就業規則の策定
    →  会社を守る・やる気のある職場を創造する就業規則・会社ルール
    →  内部通報制度の構築
  ○安全衛生指導業務
    →  安全衛生委員会の運営・構内請負事業の安全衛生委員会の運営支援
  ○労務相談業務
    →  各種内容証明郵便・訴状・申立などの対応支援
  ○内部監査業務
    →  労務書類・給与計算などの内部監査業務の請負及び支援
    →  2重派遣・偽装請負などの防止に関する内部調査

【 3. 行政監査窓口代理業務 】
  ○労働局および労働基準監督署による行政監査立会い
    →  労働災害発生時の現場視察などの対応
    →  労働者派遣法第49条の業務改善命令・業務停止命令等に関する対応
    →  労働者派遣法第50条の報告に関する対応
  ○行政監査後の労務経営指導
    →  是正勧告・各種指導事項の改善提案
    →  時間外(残業)手当などの遡及払いの減額対応応
    →  偽装請負・偽装出向・2重派遣・多重派遣などの改善対応

【 4. 個別労働関係紛争に伴う仲介あっせん代理業務 】
    →  労働問題を解決するための和解の立案
    →  会社側からの申立業務

【 5. 労務経営コンサルティング業務】
  ○人事・採用業務支援
  ○社内労務研修
    →  労働基準法・職業安定法・労働者派遣法など各種法規
    →  職業紹介事業・労働者派遣事業・業務請負事業などの運営研修
    →  安全衛生法に定める職長教育・安全管理者選任時研修など

【 6. 労働組合との団体交渉に関する支援業務 】
  ○団体交渉時に交渉委員として参加

【 7. 労働社会保険の申請取次業務 】
  ○労災保険の特別加入  など

【 8. 営業支援業務 】
  ○顧客向け業務請負契約等プレゼンの同行
  ○社外取締役・社外監査役などに就任し外部の視点からの経営支援

【 9. 提携士業・会社紹介業務 】
  ○様々な問題を解決するために弁護士・税理士・公認会計士・司法書士など専門家のご紹介
  ○会社の売却・購入の仲介業務

事務所名の由来

「 ドラフト(draft) 」は様々な意味があります。
一般的(?)に耳にするのは「ビール」であったり、「プロ野球」であったり・・・。

辞書をひも解くと原義が「 引く(draw )」とあります。
それに派生して「描くこと」「設計図」「下図」「牽引する」などの意味があるのです。
当事務所はこのあたりの意味を総合的に勘案して命名しました。

   当事務所の「お客様」と「お客様のお客様」が抱えている問題を解決するために
   ドラフト(設計図)を「お客様」と共にドラフト(描く)し、
   そして、「お客様」をドラフト(牽引する)する。

このスピリッツを大切にし、かつ、忘れないようにしたいと考えます。


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